母親としてのメイク

母親としてのメイク

子供の学校行事の際に、自分の化粧が気になったりします。いわゆる授業参観と呼ばれるものですと、皆親達が教室に並んで見ているじゃないですか。

 

あの光景って、子供のほうからしてみると面白いもので、○○ちゃんのお母さんは若いだのっていう話題になるらしいですね。それじゃなくても若くない私は、少しでも子供が恥ずかしい思いをしないようにと気をつけてはいるんですがね。

 

帰ってきてから授業参観の感想を子供に聞いてみるのが、とても緊張します。って、一体どっちが参観されているんだかって話です。でも、皆さんとても綺麗な格好をして参加されているので、私も少しは綺麗にしておかないとと思います。

 

そういう学校行事の際の母親としての化粧に、どんな点を注意していますか?私は出来るだけ上品になるように、心がけています。上品さを出すためには、やはりベイスメイクが大切です。化粧下地もきちんと使用してファンデーションを塗る前の肌を、整えていきます。

 

そこから、化粧をしていくと、肌の色も良くなりますし、化粧のヨレも少なくなります。そして、チークのカラーにも気をつけています。可愛すぎるカラーを選ぶと、場に合わない化粧の仕上がりになってしまうので、おとなしいカラーを選ぶようにしています。きつめの印象にならないように、やわらかく清潔感ある仕上がりを心がけると、温かい母親像になると思っています。

 

 

お肌の元気の為にコラーゲンを摂取しましょう。便利なのはやっぱりサプリです。